メールが届いたら、自動返信。

何度目かなと思いつつ忘れないようにメモっておく。

RedHot/CentOS

#!/usr/bin/php
<?php
require_once ‘Mail/mimeDecode.php’;

mb_language(‘ja’);

// メールデータ取得
$params['include_bodies'] = true;
$params['decode_bodies']  = true;
$params['decode_headers'] = true;
$params['input'] = file_get_contents(“php://stdin”);
$params['crlf'] = “\r\n”;
$structure = Mail_mimeDecode::decode($params);

//送信者のメールアドレス取得
$tmail = $structure->headers['from'];
$tmail = addslashes($tmail);
$tmail = str_replace(‘”‘,”,$tmail);

//署名付きの場合の処理を追加
preg_match(“/<.*>/”,$tmail,$str);
if($str[0]!=”"){
  $str=substr($str[0],1,strlen($str[0])-2);
  $tmail = $str;
}

多分、多くの先人たちのおかげですが、ごちゃごちゃと追加したり削ったりしている間に誰だったのかわからなくなってしまいました。

さて、ここでPEARのインストールが必要なサーバーと出会いました。

ざっとまとめます。

sudo yum -y install php-pear
pear -V
sudo pear install -a Mail
sudo pear upgrade pear/PEAR-1.5.6
sudo pear upgrade –force PEAR
sudo pear install Mail
sudo pear install Mail_Mime
pear install Mail_MimeDecode
pear list

最終的に必要なのは

require_once ‘Mail/mimeDecode.php’;

この一行のためです。でもこの一行のおかげで多くの手間が省けます。

本当に先人たちに感謝・感謝です。

実際にはこののち、subjectやらbodyやら添付ファイルやら、自由に取り出せます。

メール投稿のブログはこれを利用しています。

とりあえずのメモなので、とりとめのない本当にメモになってしまいました。

 

 

あっandroidの話、そちらはまたの機会にします。