雀風HELP|成績のアップロードと評価|成績を見る|麻雀学校

四人麻雀 雀風


捨牌、副落、点数、性格、流れ・・・場を読み切れるか
イカサマ一切なし!

きちんとした4人麻雀ゲームです。
じっくり、何度も何度も遊んでください。

正統派であること
一切イカサマすることなく、相手の手牌をみることもなく、純粋に思考し設定されている性格付けに会った手作りをします。
山牌、捨牌、手牌、実際の麻雀により近い表現をしています。

初心者にも安心であること
麻雀初心者でも楽しめる用「web版麻雀学校」を用意してます。
操作は直観的に説明なしでもすぐに遊べます。
簡単ですぐわかるマニュアル(本ページ)も用意しています。

コンピュータ麻雀であること
スマホもタブレットも立派なコンピュータです。
成績やアガリ方の傾向は蓄積され、グラフなどで表示されます。
相手の癖や成績だけでなく、自分自身の麻雀の傾向などがわかります。

・麻雀学校
・四人麻雀 雀風
・プライバシーポリシー
・スタート画面
・面子の選択画面
・ゲーム中画面(縦)
・ゲーム中画面(横)
・牌選択画面
・上がり役表示画面
・デモ表示画面
・半荘開始ボタン
・東風開始ボタン
・初期化ボタン
・成績消去ボタン
・保存ボタン
・雀風ボタン
・成績ボタン
・得点グラフボタン
・上がり役ボタン
・戻るボタン
・成績画面
・雀風画面
・グラフ画面
・上がり役画面
・設定画面
・ルール設定画面
・役翻数設定画面
・その他の設定画面
・左ボタンと右ボタン
・次ボタン
・九種九牌ボタン
・リーチボタン
・チーボタン
・ポンボタン
・カンボタン
・ツモボタン
・ロンボタン
・縦横ボタン

麻雀学校 こちらからリンクされます。

麻雀初心者のための解説ページです。
麻雀のルール。
進行の仕方。
役の説明。
点数の数え方。
さらに、用語集やクイズなど、楽しく麻雀について学べます。


スタート画面

起動直後の画面です。
[対局開始]をタップで「面子の選択」画面になります。
[成績]をタップで「成績」画面になります。
[設定]をタップで「各種ルール設定」画面になります。
[ヘルプ]をタップでこの画面が表示されます。(インターネット環境が必要です。)


面子の選択画面

半荘の相手を選択します。
名前をタップして対戦相手を選択してください。
名前の前にマークが表示されます。
マークが表示されている名前をタップすると選択解除になります。
3人を選択すると[半荘開始]か[東風開始]ボタンが表示されます。
[半荘開始]ボタンをタップで半荘が開始されます。
[東風開始]ボタンをタップで東風戦が開始されます。
名前の横には今までの対戦の平均点と対戦(半荘と東風戦)回数が表示されています。
この平均点と対戦回数の上をタップすると各面子の「雀風(性格)画面」が表示されます。


ゲーム中画面(縦)

ゲーム中の画面です。
ゲーム画面、面子の名前・点数・家・顔、操作ボタンが表示されています。
それぞれのボタンの説明はボタンの項目で説明します。
名前をタップすると面子の雀風(性格)、成績などを見ることができます。
この縦画面と横画面は「その他の設定」画面で設定できます。
この縦画面と横画面は[縦横切替]ボタンのタップで切り替えることもできます。
牌を選択には[左][右]ボタンを使う方法と牌を直接タップする方法があります。
[左][右]ボタンで選択した牌の上には▼マークが表示されます。 牌を捨てるにはタップを離す方法と[次]ボタンをタップする方法があります。
牌を直接タップする場合は画面中央にタップされた牌が表示され、タップを離した時に捨てられます。
顔はその時々の状況で変化します。
点数の動きもリアルタイムに表示されています。


ゲーム中画面(横)

ゲーム中の画面です。
ゲーム画面、面子の名前・点数・家・顔、操作ボタンが表示されています。
それぞれのボタンの説明はボタンの項目で説明します。
名前をタップすると面子の雀風(性格)、成績などを見ることができます。
この横画面と縦画面は「その他の設定」画面で設定できます。
この横画面と縦画面は[縦横切替]ボタンのタップで切り替えることもできます。
牌を選択には[左][右]ボタンを使う方法と牌を直接タップする方法があります。
[左][右]ボタンで選択した牌の上には▼マークが表示されます。 牌を捨てるにはタップを離す方法と[次]ボタンをタップする方法があります。
牌を直接タップする場合は画面中央にタップされた牌が表示され、タップを離した時に捨てられます。
顔はその時々の状況で変化します。
点数の動きもリアルタイムに表示されています。


牌選択画面

牌を直接タップした場合にはタップした牌が画面中央に表示されます。
タップしたまま別の牌に移動すると画面中央の牌も変わります。
タップを離した時に表示されていた牌が捨て牌になります。
同時に▼マークも追従して捨て牌の上に表示されます。


上がり役表示画面

誰かが上がった場合に表示される画面です。
上がった家、ツモかロン、振り込んだ家が表示されます。
役の後ろにはそれぞれの翻数が表示されます。
その下にドラが表示されます。
最後に符数と翻数、点数が表示されます。
それぞれの面子の点数の動きも同時に表示されます。


デモ表示画面

スタート画面で何もせず、少し時間が経つと始まる画面です。
デモの部分をタップすると高速デモになり、もう一度タップすると
スタート画面に戻ることができます。
このデモ画面を終了させるには、デモを2度タップするか、
スマホの終了ボタン(横U字に矢印)をタップすることでも
終了することができます。


半荘開始ボタン

半荘が開始されます。


東風開始ボタン

東風戦が開始されます。
東風戦とは、半荘(東南戦)の半分の東場だけを対局する短期戦です。


初期化ボタン

設定画面から押された場合は全データの初期化になります。
その他の画面から押された場合は所定のデータのみ初期化されます。
確認の画面が出た後、初期化されますので、初期化しない場合は「いいえ」をタップしてください。


成績消去ボタン

面子の成績画面で表示されます。
成績を初期化します。
確認画面で「はい」を押した場合のみ初期化されます。


保存ボタン

設定画面、ルール設定画面、その他の設定画面、雀風設定画面で表示されます。
それぞれの設定を保存する場合にタップします。



雀風ボタン

雀風とは、麻雀をするときの個人の打ち方、考え方、癖といったものです。
その雀風を設定する画面へのボタンです。


成績ボタン

各面子の成績を見るためのホダンです。


得点グラフボタン

各面子の得点の推移や上がり役の傾向などを表示するためのボタンです。


上がり役ボタン

各面子の上がった時の各上がり役の回数を表示するためのボタンです。


戻るボタン

各画面から元の画面に戻るためのボタンです。


成績画面

各面子の成績が表示されます。
各項目については、画面を参考にしてください。

各項目の説明については麻雀学校等を参考にしてください。



雀風画面

各面子の雀風(性格)が表示されます。
雀風とは、麻雀をするときの個人の打ち方、考え方、癖といったものです。
設定画面からこの画面を表示した場合には[初期化][保存]のホダンも表示され、各面子の雀風を編集できます。
編集の仕方は各項目の赤い印をタップして移動してください。
雀風によってゲーム内での打ち方も変わります。強さも変わります。




グラフ画面

成績がグラフで表示されます。
過去30半荘分の点数がグラフ化されて表示されます。
また、役の傾向や得点分布も表示されます。


上がり役画面

今までに上がった時の役の回数が表示されます。
ドラに関してはドラ4で上がったとしても、回数は1回としてカウントされています。


設定画面

スタート画面の設定ボタンから表示されます。
名前をタップすると各面子の名前を変更できます。
平均点・半荘数・東風戦数の上をタップすると各面子の雀風編集画面になります。
ルール設定をタップするとルール設定画面になります。
役翻数設定をタップすると役翻数設定画面になります。
その他をタップするとその他の設定仮面になります。


ルール設定画面

食いタンのありなし、一発のありなしなどが設定できます。
点数の持ち点を設定することもできます。
半荘か東風戦で遊ぶかも設定できます。
ここで選択した半荘・東風で面子の選択画面で出るボタンが換わります。
赤五の数を変更するには、赤五萬・赤五索・赤五筒の文字をタップしてください。

各項目の説明については麻雀学校等を参考にしてください。


役翻数設定画面

それぞれの役名の上をタップすることで、その役の翻数を変更することができます。

各項目の説明については麻雀学校等を参考にしてください。


その他の設定画面

プレーヤー(あなた)の名前を変更できます。
雀卓を変更できます。
牌の色を変更できます。
ゲーム画面の向きを変更できます。ゲームの向きはゲーム中にも変更できます。
ゲームのスピードを変更できます。
ゲーム画面の背景色を変更できます。



左ボタンと右ボタン

捨て牌やチーを選択する時に使います。
タップすると手牌の上のマークが移動します。


次ボタン

[左][右]ボタンで選択した牌を捨てる場合にタップします。
チー・ポン・カン・ロンを無視する場合にタップします。
誰かがロンした後など次に進む場合にタップします。



九種九牌ボタン

九種九牌の時に表示されタップすることができます。

九種九牌の説明については麻雀学校等を参考にしてください。




リーチボタン

リーチできる時に表示されます。
リーチする場合には以下の手順で行います。
  • リーチ(緑)ボタンをタップします。ボタンの色が変わります。
  • 捨て牌を選択します。
       選択方法は[左][右][次]ボタンを使うやり方と
       捨て牌を直接タップする方法があります。


  • チーボタン

    上家がチーできる牌を捨てた場合に表示されます。
    チーする牌は点滅しています。
    チーの仕方は以下の手順で行います。
  • チーボタンをタップする。
  • チーの組合せが複数ある場合は牌を選択します。
       選択方法は[左][右][次]ボタンを使うやり方と
       捨て牌を直接タップする方法があります。
       チーの組合せが一種類の場合は即座にチーが行われます。
  • 捨て牌を選択します。
  • チーしたくない場合は[次]ボタンをタップしてください。



    ポンボタン

    ポンできる場合に表示されます。
    ポンする牌は点滅しています。
    ポンボタンをタップしてポンします。
    ポンしたくない場合は[次]ボタンをタップしてください。


    カンボタン

    カンする場合に表示されます。
    明カンの場合にカンする牌は点滅しています。
    カンボタンをタップしてカンします。
    明カンしない場合は[次]ボタンをタップしてください。


    ツモボタン

    上がる時にタップします。
    役がない状態でタップするとチョンボになります。
    ツモする場合はタップしてください。
    無視する場合は[次]ボタンをタップします。


    ロンボタン

    ロンできる時に表示されます。
    フリテンなどにはご注意ください。
    ロンする場合はタップしてください。
    無視する場合は[次]ボタンをタップします。


    縦横ボタン

    ゲーム中に画面を縦表示・横表示に変更する場合にタップします。
    見やすい画面を選択できます。


    四人麻雀 雀風
    コンピュータ麻雀ソフト「雀風」が世に送り出されたのは、1994年のことです。
    左のパッケージ写真をご覧ください。
    ゲーム画面はスクリーンショットを取るすべもなくブラウン管画面をフィルムカメラで撮影したものです。
    PC9801(NEC)用に開発されたものでした。
    その後、DOS版の終焉とともにWindows版として生まれ変わり「雀風7」(2004年)までシリーズ化されたのでした。
    驚くべきことに最初のバージョンからすでに「一切イカサマなし」、「山牌あり」が謳い文句でした。
    その思想はすべてのバージョンに浸透し、一切イカサマすることなく目の前の捨牌・副落牌・自分の手牌のみから次の手を考えています。
    当時のパソコンの能力を鑑みる時、それは画期的なものでした。
    640ドット×480ドット16色で手牌・捨牌・副落牌のみならず、山牌までリアルに仕上げた当時の画面は今でも十分に通用するほどの出来栄えです。
    そして11年の眠りから「雀風」がandroid版として復活しました。
    時を重ねたプログラムを丁寧に現在のプログラムに移植しました。
    まだまだ、やりたい事はたくさんあります。
    特に思考は11年の眠りから覚めたばかりです。
    もっと強く、もっと人間らしく。

    まずはこの「雀風 for android」をお楽しみください。
    最新版として必要なものはできるかぎり詰めこみました。

    正統派であること
    初心者も安心して遊べること
    コンピュータ麻雀であること

    雀風7のコンセプトもそのまま受け継いだ「雀風 for android」は今後も開発を続けます。